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Cuatro Dragons
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深夜の一人ソクラテス・カフェ

category: ◆geography

クリプキの思考実験(正確には、僕の頭の中でのその解釈)と、デネット先生の記述とが、帰りの電車で交通事故を起こした。

軽い接触事故だけど、ほっておいてうやむやになると困る。さりとて、きっちり現場検証やる時間がないので、接触事故の記録だけ留めておくことにする。

まあ、それでも、その見返りに、内包と外延という概念がちょっと理解できた気がしたのが救い。

「アリストテレスはアレクサンダーの師ではなかった」
「プラトンはアリストテレスの師ではなかった」
「ソクラテスはプラトンの師ではなかった」
「ソクラテスはギリシア人ではなかった」
「ソクラテスはブラジル人だった」
「ソクラテスはジーコのチームメイトだった」

…ん?あれ?

「アリストテレス」はともかく「ソクラテス」の外延て、何なんだ?いや、『「アリストテレス」はともかく「ソクラテス」』なんて言えるのなら、そもそも「アリストテレス」の外延だって、同じく「何なんだ」になっておかしくないんじゃないか。

結局、「地名に関わる思考実験を考えたい僕」は、論理学や分析哲学とは同じ問題を共有していないし共有も出来ない。同じ問題を共有している立場からは、思考実験に向いた記号と向いていない記号とを見分けることが可能なんだろうけど、共有しない立ち位置からは、そこがよく見えない。よく見えないから、「アリストテレス」が例に出されたときに「敢えて乗っかる」のでなければついていけない、ということになる。ついていけなくなった結果(「敢えて乗っかる」精神力が潰えた結果)、ソクラテスがブラジルの名選手の方へと脱線するわけです。

「地名に関わる思考実験を考えたい僕」としては、固有名という概念および「地名は固有名だ」という想定自体が、(一般常識に反して)間違っている、と言いたい。(そこまで挑発的に言わなくても、少なくとも地名が何であるかを真面目に考えれば、その想定は不都合で理に合わないことが多い)。

というわけで、クリプキとは問いが異なっていて、そのための道具立ても異なるわけなのですが、この「違い」それ自体を問うことには、地名を問うことの範囲内でも大いに関心があります。だからこそ、ピエール@ロンドンは執拗に僕の関心事の一つなわけです。

「内包」と「外延」という概念を使って、地名について考える試みは、またいずれ個人的に。
___________

結局、接触事故の記録だけのつもりが、現場検証を越えて、さらにそのさきの事件にまで首を突っ込んでしまったかのような。以下のような手がかりも得ました。また一つ、違うステージに進めた気分。

上林洋二さんの論文「固有名の意味論」
wikipediaより「コピュラ」

上記の論文など読んでいると、先の僕の論文、とりわけ「ネーベルスタンはグリューゲルからフォーゲラングまで云々~」のくだり、言語学の予備知識などなしに自力で考えた割には、そこそこ良い線いってたみたい。

ついでに、一年ほど前に、この論文では日本語特有の「は」と「が」の使い分けの問題をスルーしていたことが気になっていたので、その宿題を片付ける手がかりも得られそうです。

瓢箪から駒だなー。というか、転んでもただでは起きなかったというべきか。

・・・今日のBGM・・・
 オールドロッキングチェア/栗コーダーカルテット
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2010/09/27 01:19 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



ようやくエーコに

category: ◆diary

ひとしきりイーガンの邦訳を読み終えて、ぼちぼちとデネットなど読んだりして過ごしてます。でも、ちょっと何かが物足りない。

なんとなく、今なら『薔薇の名前』でも『フーコーの振り子』でも楽しめそうな気がする。

買うか。

・・・今日のBGM・・・
 とまれうた/空気公団

2010/09/25 20:22 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)



「ゅ」病

category: ◆diary

突如、キーボードの調子がおかしくなって、母音のキー(AEIOU)のどれを押しても「ゅ」に変換されてしまうようになってしまいました。

「にちようび」が「nゅchゅyゅゅbゅ」になる。

なんとなく「あめゆじゅとてちてけんじゃ」みたいで面白いけど、これじゃ全くパソコンが使えない。

幸い、再起動したら戻りました。原因は不明。

久しぶりに涼しいと感じる日です。久しぶりにセロファン流してます。こんな日はやっぱりなんとなく居候惑星だ。個人的に、秋冬の到来を告げる歌。

・・・今日のBGM・・・
 居候惑星/セロファン

2010/09/23 14:38 Thu | edit? | trackback(0) | comment(2)



世代間地理トーク

category: ◆geography

先日、最新の高校地理の地図帳を開いたら、アラル海が真っ二つになっていた。ついでにチャド湖も半分くらいのサイズに…。

地球環境の行方を心配する前に、世代間で同じ地物名を共有できないことの問題の方をまず考えてしまった。ふと、社会学者二クラス・ルーマンが環境問題について書いていたことを連想した。

あと、知らない間にコソボが独立国扱いになってたり(どうやら日本は独立を承認しているようだ)、ボリビアの正式国名が「ボリビア多民族国」、リビアが同じく「大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国」になってたり。

生徒「先生の頃っていいですよね、ユーゴスラビアだけで良かったんでしょ、覚えるの」
先生「…。お前ら、コルホーズとかソフホーズとかって聞いたことねーだろ?」

・・・今日のBGM・・・
 命果てるまで/ユニコーン

2010/09/22 21:20 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



隣は何をする人ぞ

category: ◆diary

なんだか周辺が騒がしい。

お隣から金属の衝突音が。
階上から女性の怒声が。
外ではパトカーのサイレンが。

僕だけはいたって心静か。体はけっこうガタきてますけど。

久しぶりに泳ぎに行ったら、体が軽やかになったような気がしたけど、マッサージしてもらいに行ったらそれは気のせいだということを思い知らされました。肩井付近のリンパが詰まりっぱなし。足三里は慢性的大渋滞。

今週は比較的スケジュールがゆるめです。お金のやりくりで頭は痛いけど。

・・・今日のBGM・・・
 For Life/MONGOL 800

2010/09/20 23:11 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



カササギの渡せる橋 

category: ◆diary

食欲と呼ぶな。味欲と呼べ。
性欲と呼ぶな。色欲と呼べ。あ、呼んでるか。

おいらはだいぶん、後者が前者にすり替わってるな。弘文くんと一緒だな。そう思うた。

___________

今日の私的キーワードは「鵲」。

その昔というほどではない昔(大学生くらいの頃)、実家から新浦安辺りに向けて自転車こいでたら、道を挟んで不当の向の団地の人口緑地の藪から、いきなり尻尾の長い黒い鳥が出てきたことがある。「なんじゃこりゃ」と思って、帰ってから図鑑を引いたら「カササギ」だった。「留鳥。生息地は九州北部。」とある。たぶん、船に乗って密航してきたんだろうな。

今日さらに調べてみたら、九州北部とさらに北海道の一部にも根付いているのだけど、そもそもカササギはおそらくは外来種と思われているらしく、いつごろ日本列島にやってきたのかは定かでないものの、桃山時代辺りに大名が「輸入」したものが居着いたり、ごく最近になって(それこそ僕が新浦安の生け垣でみたように)貨物船にうっかり乗っかってやってきたのが根付いたりしたのではないかと推測されているらしい。

魏志倭人伝には「倭の国には鵲がいない」というような言明が記されているのを晩のイベントで初めて知って、それで帰ってウィキペディアで得た知見。「霜置ける鵲の渡せる橋」ってのは、つまり、少なくとも家持の時代には、スノッブな詩的言語に過ぎなかったわけだ。現代からふりさけみれば。

新浦安にはカササギが生息していた、というのは少なくとも、現実にカササギとメンチ切ったおいらにとっては、私的な事実ではない。いわんや詩的な事実ですらない(だって、新浦安に、大した詩情なんてあるわけないもん)。ただ、そのことを証明してくれる「私」以外の誰かは、誰もいない。

問題が何なのか、自分でもよく分からないのだけど、少なくとも「カササギ/鵲」というのはどうやら古来記号としての位階は高いらしくて、けど現実世界のどの物体/生物を指し示しているのかが分かりにくいみたいではある。少なくとも、七夕伝説と縁の深い交野の御野には、カササギがそもそも生息していないのだから、必然地元ではカササギをフウチョウ(鳳凰)のごとく扱わざるを得ない場面は、過去千何百年何度となく繰り返されてきたのではないかな。

…。

きっと本当に面白い歴史学って、こんな「社会学的にはどうでもええ」好奇心から始まって、そんなどうでもええ好奇心にも説明をつけてくれるものなんだろうなぁと感じました。

・・・今日のBGM・・・
 赤田首里殿内/吉育

2010/09/18 23:58 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)



グローバルな地酒

category: ◆drink

お店の改装・掃除・整理はだいぶん終盤に近づいてきて、やっとお料理の仕込みやシミュレーション、トレーニングに移りつつあります。

週末日曜日のA'まつりにも出店することになり、今日はパンのメニューを決めて、燻製の仕込みをがっつりやりました。ちょっと保存食モードのレシピに近かったのでかなり攻め塩な上がりになった(攻めすぎて勇み足…)けど、まあいいか。野外だし、ビール売ってるところもあるし。

自宅で料理する機会もすっかり減って、自宅で地酒を飲むこともすっかり減りました。でも、ビールの量はさほど減らない。この辺りやはりビールは「グローバルな地酒」だなと改めて感心します。一手間かけてアテを作って、あるいはタイムサービスの造りを買ってきて地酒で晩酌も幸せなのですが、それに引けを取らない幸せなコンビが、階下のコンビニで賄える。

考えてみたら、ビールくらいにルーツも本場も忘れて世界中のあちこちで当たり前のように飲まれている酒はありません。そして、これだけ世界中あちこちで飲まれているにもかかわらず、世界中を圧倒的に寡占状態にしている企業のない商品もまたなかなか無いのではないでしょうか。

ちなみに、最近のお気に入りは、グリコのCratzと金ヱビス。少し前は、ポワレと一番搾り。その前は、以下フライト黒ラベルでした。

ちなみに、今飲んでいるのは、玉川の山廃純米ひやおろしで、ビールじゃありません。アテは作り置きしてたとびあらの甘辛揚げ。

久しぶりに自宅用に一升瓶買って、作り置きのアテでほっこりしてるタイミングで、ひたすらビールばっかりだったこの一か月の自宅晩酌を振り返って考えついたことなどつらつらと。

・・・今日のBGM・・・
 タネオ/Gadget

2010/09/16 18:57 Thu | edit? | trackback(0) | comment(0)



生の実感

category: ◆diary

100%で現実を生きている時って、生きている実感が全くないもんなんだなということを実感する。生きてる感じなんて、生きてる現実からちょいとだけ離れているからこそ感じられるもんだ。

___________

『方向音痴のピエール』という表題で一本書きたいなぁ。

・・・今日のBGM・・・
 方向音痴/たま

2010/09/12 23:05 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



物忘れ物覚え

category: ◆diary

最近、ふとしたタイミングで、言葉が出てこないことが多々あります。名前が出てこない。

えーと、あれ、あーなんやったけなぁ・・・

でも、前に気付いた疑問ですけど、なんで、いろんな言葉がある中で、人は名詞、なかんずく固有名詞から忘却していくんでしょうかね。

動詞とか形容詞を忘却する人とか、人が副詞や形容動詞を忘却する瞬間とかには、ほとんど出会ったことがない。というより、出会った記憶がありません。

出会ったかもしれないけど、忘れてる…?

だとしたら、そんな出会いもまた一種の固有名でしか名付けられなさそうなので、つじつまはあってるわな。

・・・今日のBGM・・・
 ご近所世界一周/栗コーダーカルテット

2010/09/11 22:35 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)



イカ天のたま発、5人トモフ経由、クリプキのピエール行き哲学列車

category: ◆musics

昨日のBGMがなんでたまの「まちあわせ」かというと、リアルタイムでは知らなかったイカ天の頃のたまの動画をずっと見ていたからで、改めてこの人達すごいなぁ(すごかったんだなぁ、ではない。今でもすごいのを知っているからだ)と感に入ってたのでした。

そんで、伝説の名勝負とまで言われているらしい、イカ天でのたまvsマルコシアス・バンプの映像も見たんですけど、なるほど、マルコシアス・バンプ、確かに格好いい。当時は全然知らなかったなぁ。ベースの人、なんかすごいリズム刻んでるよなぁ、すげぇなあ、と思って、気になったので調べてみたら、佐藤研二さんという方らしい。

ふうん。聞いたこと無いなぁ…。

…なんて思ってたのだけど、まさかもしや…。同じ名前でかつてトモフスキーのバックでチェロを弾いていた人がいたぞ…。その人、5人トモフスキーバンドではベース弾いてなかったっけ…。でも、マルコシアスの人と5人トモフスキーの人とでは風貌があまりにもかけ離れてる…。

で、もう一回調べてみたら、やっぱり同じ佐藤研二さんでした。

聞いたこと無いなぁどころか、トモフのバックで二回も聞いている。しかもライブで。

あの佐藤研二さんは、この佐藤研二さんだったのかと知った瞬間の妙な感慨。クリプキの信念のパズルが溶けて無くなった瞬間ではある。

こういうのって、なぜだか地名よりも人名に関してより頻繁に起きるような気がします。それが事実だとすると、その理由の一つは、人名には地名にとっての地図にあたるようなものが見当たらないからではないかな。言い替えれば、自分の世界に地図が存在していないような人=方向音痴にとっては、現にこの世界は、そんな驚きに満ちた世界だったりするのかもしれない。例えば、クリプキのピエールさんは、人為的に設定された方向音痴だとも言える。

うーん…。クリプキのピエールさんの思考実験は、地理学者の直感として以前から何かが変な気がしてたんだが、こういう答え方は、最初に疑問を感じた何年か前には思い付かなかったなぁ。ピエールは「ロンドン」という言葉の意味をそもそも正しく知らないとしか言えないんじゃないか、だからクリプキの言おうとしていることは言えないのではないか、というのが僕の疑問だったんだけど、どうやらその答えは、方向音痴であることが地名の意味の正しい認知にとって致命的かどうかによって変わってくるみたいな気がしてきた。

と、ここまで書いて、クリプキの思考実験の舞台設定を正確に思い出せていないことに気がついた。地名の使用と「ここ」の直示と地図の関係をもうちょっと核心に触れる感じで整理できたら、クリプキの思考実験はまた面白い読み解き方が出来そうな気がする。

二つ上の段落の後、書きかけて書ききれなかった(落ちもまとめもつかなかった)展開が、二つ三つある。いずれまた思い出したときに続きを考えたいと思います。

考えたら、たぶん、ここに書きたくなるでしょう。なので、まだ当分、この四龍板は存続しそうです。

・・・今日のBGM・・・
 バラが好き/マルコシアス・バンプ

2010/09/09 21:25 Thu | edit? | trackback(0) | comment(0)



見慣れぬ顔

category: ◆diary

newmodel

新顔だな、おぬし。

まあ、でも、世話になることは少ないかもなぁ。

京都でのお仕事も後少しだ。

・・・今日のBGM・・・
 まちあわせ/たま

2010/09/08 18:54 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



category: ◆diary

新しくやる店の掃除。終わりません。掃いても掃いても死体の山山山…。

大嫌いな虫でしたが、さすがに見慣れました。大嫌いなのには変わりませんが。

今日もよく戦った…(遠い目で)。

・・・今日のBGM・・・
 カントリーマーチ/栗コーダーカルテット

2010/09/07 23:04 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



縁濃きはいずこ

category: ◆diary

もちろん、「ここ」だ。

縁は「ここ」以外には生成しないもん。

でも、濃い縁と薄い縁の違いは何なんだろう。この問いの後に初めて、「ここ」ではないところに生じる縁というものを考えることが出来るのには違いないのだけど。

・・・今日のBGM・・・
 洗濯指数/Gadget
 なんた浜/ワズラワズ

2010/09/07 02:04 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



既に忘れてしまった音に対する備忘録

category: ◆musics

・・・今日のBGM・・・
 YNO/ワズラワズ
 鉄道写真家/ワズラワズ
 海の見える街/バンバンバザール

後から考えたら、音源て、それほど重要ではないのかもしれない。あるいは、それが重要などではありえないという世界観を、もしかしたら僕もまた楽しむことが出来るのかも。

2010/09/06 03:25 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



かまじゃこ

category: ◆cookin'

先日、スーパーで見かけた「かまじゃこ」なる見慣れない小魚を、南蛮にしてみたのですが、どうやら頭の中に石を持っているみたいで、どうにもこうにも引っかかる。

調べてみたら、テンジクダイというお魚で、やっぱり耳石を持ってるらしい。イシモチと同じですね。

面倒だけど、次に料理するときは、頭は落とした方が良さそうだ。頭おとしたらサイズが半分になるくらい頭の大きい魚なので歩留まりは悪くなるけど、なにせとにかく哀しいくらい安いお魚なので、まあ問題ないでしょう。

最近、包丁を仕事場に置きっぱなしなので、家であまり魚をいじらなくなりました。半値落ちの刺身を買えるだけ買ってきて、その日に食べなかった分は漬けるか塩ふるかして、そのままオリーブオイルの中に放り込んで、酒のアテにしてます。

最寄りの魚屋さんのお刺身が美味いってのは幸せですね。さすがに引っ越しの際の最優先条件には出来ないけども。まだ現実味はないけど、一年以内くらいに浪速区あたりに引っ越そうかな、とか考えてます。黒門の近くだとちょっと嬉しいんだけどな。

・・・今日のBGM・・・
 START/JUN SKY WALKER(S)

2010/09/03 23:23 Fri | edit? | trackback(0) | comment(0)






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geophile
フリーランスの地理学者です。ひとり家庭教師派遣業のほか、NPOやコミュニティビジネスをターゲットに、ひとり人材派遣業もやってます。

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