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Cuatro Dragons
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考える故に考えるあり

category: ◆diary

考えるっていうのは、普通に思われているよりもずっとどこか身体技法的で、単に情報のインプットを脳内で演算処理していくことが即ち考えるということと同じではないような気がする。考えながら歩いたり唸ったり首を捻ったり呟いたりする、というのではなくて、歩いたり唸ったり首を捻ったり呟いたりしているそれが即ち「考える身体」のことなんだろう、と思う。

とすると、ちゃんと考えるには、どっかで立ち止まって、目や耳から入ってくる情報を遮断し、身体の声を聞くという契機が必要になる。考えている自分の体を意識しつつ考える感じ。つまり、目や耳から感覚を受け取ることに意識を向けるのではなく、歩いたり唸ったり首を捻ったり呟いたりしている自分の身体を意識しつつそれが発している情報を拾いつつ体に刻む・・・

ん~ややこしいな。でも、そんな感じなんだな。思考と詩歌は近いようにも思える。そんで、なんぼ耳を澄ましても声を発しなくなった身体こそが、ほんとうに目や耳から入ってくる情報による刺激を求めている身体ってことになる。運動しないのに沢山食べるのが不健全なのと同じことではないかと思う。

でも、そうだとすると、間違いなくこのブログは、というより、世の中に数多あるデジタルな情報は、書き手以外の人が考えようとするのを邪魔してることになるよな。

僕にとっては、書き散らすことは、よく言えば精神の解毒、悪く言えば過食の後の嘔吐。キーボード打ち疲れた腕の張りは、ある種の吐きダコみたいなもんかもしれません。

こういう物の見方もまた、「精神の生態学(Ecology of Mind)」と呼んでも良いんじゃないかという気がする。

・・・今日のBGM・・・
 有象無象/タマコウォルズ
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2010/04/27 23:06 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



キャプテン田原

category: ◆diary

湘南vs仙台の映像を見ていたら、田原豊選手の左腕にオレンジの腕章が。

そうかぁ、ユタカもキャプテンを任せてもらえるような選手になったんだなぁ。京都の時からとっても好きな選手だったんだけど、京都の時は素行がネックになって退団に至ったという噂もあっただけに、湘南でキャプテンマーク巻いていたというのは何とも感慨深い。

戻ってきて欲しい選手ではあるけど、それじゃあまりに湘南さんに悪いか。再生させるだけさせといてねぇ。

4年後のワールドカップ目指して頑張って欲しいです。多分30過ぎても化けられるだけの器を持っている選手なので。

・・・今日のBGM・・・
 デイズ/ザ・カスタネッツ

2010/04/25 22:11 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



施灸ポイント

category: ◆diary

最近、せんねん灸のツボを心得たおかげで、安眠の日々が続いています。合谷、曲池、肩井、足三里、志室、承山、命門。

背中だけは難しいです。昨日、うっかり背中に点火後のお灸を落としてしまい、一人カチカチ山でした。絨毯には暴れて落としたお灸で空いた焦げ穴…。火の扱いには要注意ですね。

今日は酔っているので自重します。

・・・今日のBGM・・・
 I CAN KILL YOUR PAST/PLECTRUM

2010/04/23 23:27 Fri | edit? | trackback(0) | comment(0)



ワーズワース

category: ◆diary

ワーズワースって、Wordsworth、つまり、words(詞) + worth(価値)なんですよね。

詩人の名前としてこれ以上ないくらい出来過ぎだよなぁ。

__________

久しぶりにビルダーいじってHP更新。新しい論文を上げました。今日はもうくたびれたので、2008年の論文のhtml版は、また今度にします。あと、密かにあほりずむを囀ってます。


・・・今日のBGM・・・
 タコ足配線/カステラ

2010/04/21 20:52 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



500頁超

category: ◆diary

この一ヶ月で、ずいぶん読みました。尼ヶ崎彬『花鳥の使い』、村瀬学『食べる思想』、永井均『なぜ意識は実在しないのか』、山本七平『空気の研究』。まだいずれも読破はしていないけど、全部合わせたら3/4ほどは読み進めてる。

これだけの量を読み込んだのは昨年グレッグ・イーガンにはまったとき以来ですけど、今回読んでいるのは、学術的な本が中心。イーガンはややハードなSFとは言え小説には違いないですから、それに比べたらページ数は少なくてもなかなか読みごたえがあります。加えて、4/10の地理思想部会の内容が濃かったものですから、知的刺激がちょっと強すぎて、月初めくらいにいろいろアイデアを練っていた自分の研究に思考の焦点が定まらずに困ってます。

ま、せっかくなので、しばらくは自分の研究進める件では欲張らずに、今は人様のお料理を味わうことに徹することにしようかと。いずれも決して消化は良くないでしょうから、この際じっくり噛んで味わいたいと思います。で、消化できた頃合いくらいに、次の自分の研究もボチボチ進められたらいいかな、と。

でも、頭の胃薬、脳味噌のソルマックみたいな薬、手に入るならば欲しいです…。

・・・今日のBGM・・・
 夢の続きのようなもの/スネオヘアー

2010/04/21 00:11 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



将来はそもそも不安だ

category: ◆diary

将来、あるいは未来なんてのは、そもそも不確定だからこそ将来/未来なわけで、将来が不安でない状態、というのは、要するに、将来が本来の姿とは異なる捉え方がされているにもかかわらず、そのことに盲目でいられるような状態に他ならない。

将来が不安だから安定を志向するんじゃなくて、不安な将来をどうにかサバイブしていくための技術や柔軟さを身に付けること。そのために、目先だけの見かけ倒しの安定や、そもそも幻想でしかないような安定などは、悪魔の囁きだと思って突っぱねる強さを持つこと。

試しに、考えてみればいい。将来が不安だと言うとき、「いつごろ、何(誰)が、何(誰)を、どのように、どうする」ことが不安に感じられるのか。もし、そもそも不安をはっきりと明確に言明できないなら、不安を感じさせている当のものは、その程度のものってことだ。もし、不安をはっきりと言明できるのであれば、次に考えてみればいい。なぜ、その言明だけは、不安定なモノではなく、特権的に確実なモノとみなされているのか、と。根拠などないはずだ。

結局、それらが未来の出来事である限りにおいて、不安な将来も、安定した将来も、どっちも根元的には、同程度に不確かなものでしかないのだ。

…などと嘯いてはみても、不安になることはあるんだよな。どういうときにそうなるかっていうと、「不安にも安定にも等しく根拠はない」っていう、どうしようもない事実が見えなくなっているときで、そういう時っていうのは、実は現状が適度に安定していたりして、その安定感が中途半端に真実を隠蔽するんだな。

だから、将来に不安が抱ける境遇っていうのは、ある意味では、将来に不安を感じないよりも、恵まれているとも言える。もっとも動かしがたい事実、「未来のことは結局どうなるか分からない」「人はいずれ死ぬ」この世界で最も安定している確実な命題二つを常に見据えながら生きるチャンスにあふれているわけだ(何であれ、これ以上人として安定している生き方はあるだろうか?僕には想像がつかない)。

そんな僕の、根拠のない将来の不安は、正規雇用(しかも終身雇用)に就くこと以外にサバイブする道がなくなるような状況に陥ることです。

・・・今日のBGM・・・
 二人/ザ・カスタネッツ

2010/04/19 23:36 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



夢の続き

category: ◆diary

眠りながら夢を見ていて、一度間違い電話で目が覚めて、おもろい夢だったのでもう一度続きをと思いながら眠りについたら、確かに夢の続きが見られた。

ちょっと不思議な気はするけど、でもとにかく二回目に見た夢の冒頭で夢を見ている主体が《これは前の夢の続きだ》と確証している(ような夢を見ている)のなら、それは夢の続きだってことだろうな。

最初の夢の続きがほんとうにその二回目の夢の通りだったのか?とか、そういう問いは問えない気がする。

夢の中身はというと、周りで沢山の友人知人が一つのことに向かって盛り上がっている中で、僕自身が盛り上がりに水を差す気はないけどそこまで盛り上がることもできないので距離を取ろうとするんだけど、距離を取ろうとすることが何か一々水を差してしまう結果になって、悶々とするような夢だった。

これ、現実だったら水を差さないように距離をとるのにさほど苦労しないんだけど、なんで夢の中で苦労したかって言うとまさに夢の中だからだろうな。人々の気運の盛り上がりがこの場合の夢物語の中心だから、そこから隔たろうとするなら夢から覚める以外に手段はないわけだから。これが現実の生活だったら、僕自身が想像/創造しなくても別の「夢」というのは別の所に沢山転がっていたりするので、そこにチャンネル切り替えれば自然に元の「夢」から距離が出来る。でも、「夢」の中で志向的に別の「夢」を作りだしてそっちに移籍するのは、かなり不可能に近い気がする。

で、結局夢から覚めることが出来たのに(間違い電話という完全に外的で偶然の要因によって)、自分の意志でまた元の夢に戻ってしまったわけだから、やっぱりちゃんと距離が取れてなかったんだってことですな。今はもう完全に目が覚めたんで、夢の中の友人たち、頑張ってうまくいってればいいけどな、なんて思えたりする。

軸がぶれないようにするって難しいな、という教訓を得た春の夜の夢でした。

・・・今日のBGM・・・
 ブルーバード/LOST IN TIME

2010/04/18 09:55 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



ポリエステル、その後

category: ◆diary

ポリ初打ちからその後、三回目のレッスン。

聞いていたとおり、もうどちらも、もはや、最初の打球感ではありません。ビヨ~ンって感じで、面に食いついてくる。ただ、ナイロンのようにスパーンとした軽やかな反発感ではなくて、粘り腰で重みのある感じ。ボール画面から離れるのが、ほんの少し遅れる感じがします。ポリでは無理かなとあきらめてたフラットサーブが、ちゃんと武器に出来る。ありがたい。

これはこれで、悪くない感触。しかも、ナイロンと違って、ゆるくなった感じがしても、スピンのかかりがあまり落ちない。やっぱり、ちゃんとホールドしてるから力が伝わってくれるんでしょうね。

次に張るときは、もう3~5ポンド上で張ったらええ感じになりそうだ。

打球音、打球感など合わせて判断すると、どっちかというとトルネードよりもブラックコードの方が好きです。トルネードの方が引っかかる感じの音はするんだけど、ホールド感と反発感のメリハリがもう一つ。次は、とりあえず、「扁平ガット」で売り出し中のGOSENのポリマスターを試してみようとは思ってますが、もう一本は種類を変えるかブラックコードで継続するか。種類を変えるのならトアルソンのRENCONシリーズかGOSENのハイブリッドシリーズ(剛戦)にしてみようと思ってます。

テニスやったことのある人なら一度は考えるんではないかと思いますけど、自分の打球を自分で打ち返してみて判断してみたいですよね。ストリングの違いとか、ラケットの違いとかだけでなく、フォームのアレンジやレッスンの成果などもそうだろうが。

・・・今日のBGM・・・
 自転車バイク/空気公団

2010/04/17 20:56 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)



事務仕事

category: ◆diary

疲れてて、雨で、憂鬱で、やる気でなくて、それでも家で溜まった事務作業を片づけられるだけの気力があるというのは、案外ラッキーなことかも知れません。

抜刷の送付先一覧をこつこつ作っていました。今年は年賀状の送り先を絞り込んで全部手書きで送ったので、住所のデータが無くて難儀しました。

おかげで、今年の帳簿つけとレシート整理までには手が回らず。その他、名刺の整理とか、日本酒卍固めの案内を知人に送付したりと、いろいろあるのですが、まあ、また後日にでも。

この「後日」というマジックワードのせいで、仕事が溜まっていくんだろうけどね。

______

アイスランド、えらいことになってますね。経済の次は火山が爆発か。そしてやっぱり余波は大陸にも及んでるようで。

・・・今日のBGM・・・
 あの荒野に花束を/100s

2010/04/16 16:51 Fri | edit? | trackback(0) | comment(0)



有意義/無意味

category: ◆diary

あまりにいろいろな方面で意義のありすぎる一日は、決まって終わった後全てが馬鹿馬鹿しくなる。

全てが有意義ということは、意義があることとないことの区別がないのと同義なわけで、そう考えれば論理的な帰結としては正しいことになる。なので、これはある意味では健全な反応ではある。

それが分かっている限り、この虚しさは、ゴキゲンな虚しさであると思います。

_______

新しい論文が出ました。やっと次に進めます。

・・・今日のBGM・・・
 あこがれの地へ/Bo Gumbos

2010/04/15 23:55 Thu | edit? | trackback(0) | comment(0)



○○給付金

category: ◆diary

いつもの家庭教師のお仕事。"distribute(配布する、ばらまく、分散する…etc)"という単語は、よく受動態で出てくるよ、という説明をして、

" Last year, 12000 yens were distributed all over the country "

という文をささっと書いた。

その後、教え子くんと顔を見合わせて・・・

「なんて名前やったっけ、この12000円・・・?」
「なんとか給付金・・・?」
「何給付金・・・?」
「・・・・」

実施から一年経たずに名前を忘れられてしまった経済政策。景気への効果のほどやいかに。

ちなみに、私の何とか給付金は、2000円ちょっと上積みした上で国民年金に消えました。

ところで、この文脈で"12000 yen"には複数形の"s"がいるのかいらんのか、それを受けるbe動詞はwasなのかwereなのか、自信がなくて困りました。どなたか教えて。

・・・今日のBGM・・・
 されど犬走る/LOST IN TIME

2010/04/13 22:54 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



実存的矛盾

category: ◆football

中村俊輔選手や稲本潤一選手が日本に戻ってきたときは、「こんなことだから日本代表はあかんのや」と思ってたくせに、松井大輔選手のグルノーブル退団が決定的になって京都がオファー出してるというニュースを見ると、思わず心の中で「カモーーーーーーン!!!」と叫んでしまう。

理屈にあわん、なんかおかしいねんけどな。でも、その瞬間はそう思ってしまうんだな。

で、冷静になって、ほんとうに京都に戻ってきて欲しい選手だからこそ、今はもうちょっと海の向こうで踏ん張って欲しい、と思います。もしほんとうに戻ってくるのなら、やるだけのことを全てやってからにして欲しいと思うし、あるいは余力を残してるのなら、ガラタサライに行ったハジみたいにチームやリーグそのもののスケールを桁違いに大きくするくらいの活躍を期待したいし。

もちろん京都は京都で、こういうタイミングできちんとオファーを出すことを忘れないチームであって欲しい。

・・・今日のBGM・・・
 希望/100s

2010/04/12 22:05 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



こうなりたい、(という思いつき)

category: ◆internet

この人から届いたメールはどこに分類したらいいのか分からない、かといって専用の個人フォルダと個人フィルタを作るのも何か違う・・・・。

そんな具合に思われるようになれれば、いいのかもしれない。

「かといって」以降がポイントです。重要な、重要な、ポイント。

全ては固有名から始まる。だから、固有名でまとめられても文句はない。けど、固有名に居直ってはいかん、とも思うのです。

もちろん、そう言えるのは、固有名には居直らないという決意の前に、徹底的に固有名と向き合おうという覚悟があるからだけれども。

哲学と地理学にはささやかだけど見逃せない共通点があるような気がします。何かというと、それをやる姿、実践のありさまそれ自体がとっても固有名的。哲学は固有名から徹底的に遠ざかろうとする強度において。地理学は固有名に徹底的にのめり込もうとする態度において。

・・・今日のBGM・・・
 フューチャー/スネオヘアー

2010/04/11 23:41 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



ポリエステル初打ち

category: ◆diary

留守にしていた二日間の間に、自宅マンションの改装工事の前哨戦があったらしく、部屋の外壁の一部が剥がされていました。すぐ隣のバルコニーに干しっぱなしにしていた洗濯物が、ホコリまみれ・・・。
_______

買ったばかりのラケットで初打ち。

ポリエステルのストリングはナイロンに比べて固くて反発しない分だけ打球感が硬くて飛ばない、と聞いていましたが、実際打ってみたらちょうど良いくらいでした。むしろ、これまで使ってたラケット&ストリングとテンションでは、飛びすぎだったってことか。

今回張ったのはTecnifibreのBlack Code 1.24とSIGNUM PROのTORNADE123。後者の方が、引っかかりがよいように感じました。リターンやストロークは気持ちよく打てた。でも、Black Codeの方が、ボレーは好感触。ラケットの後ろにまでスコーンと突き抜けていく打球感。ドロップの時も実に穏やかに優しく「殺されて」くれる感じで、素晴らしい。どっちかというと殺すのは得意、こするのは苦手なので、苦手な方を補うことを考えると、TORNADEがよいのかな、と思っています。

ただ、今回思うところもあって同じラケットを二本、別々の店で買うことになったんですが、あとで計ってもらったら、ラケット自体の重さが5gも違ってました。さすがにスペックにこだわったことがない僕でも、この違いは・・・持てば分かります。ラケットの重さやストリングだけでなく、オーバーテープもいろいろ試してみようと敢えて違う種類のにしたんで、結局、打球感の違いはストリングだけでは判断できないってことか。

次張り替えの時に、違うメーカーのを試してみて、また考えようと思います。

これまでDONNAYやSLAZENGERへの「数寄者」的なこだわりはあったが、ホント道具の実質にこだわったことがありませんでした。今回、やっといろいろ勉強して試してみて奥深いと思うようになりました。ま、テニスはお金のかかる娯楽なので、安易に道具の種類や数に頼るようになるとまずいという考えもあって、敢えて数寄者にとどまっていたって理由もあるんだけど、コレクションの趣味に走る心配はなさそうです。

ストリングの違いだけでなく、微妙な重さの違いやオーバーテープの違いまで、いろいろ感じながら楽しみたいと思います。

・・・今日のBGM・・・
 まんまる/100s

2010/04/04 22:40 Sun | edit? | trackback(0) | comment(2)



HAMMERのリムジン

category: ◆diary

大阪市内でこの一月の間に、HAMMERの黒リムジンを二回も見かけました。この前は弁天町、今日は湊町で。そんなに数のある車では無いと思うので、たぶん、同じ車だと思うのだけど。どっかがリースしてるんかな。個人で持つ車ではないような気がするが。

ともかく、ものすごい迫力と存在感でした。ええもんみたわ。

・・・今日のBGM・・・
 サンシャイン/ザ・カスタネッツ


2010/04/03 21:42 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)






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geophile
フリーランスの地理学者です。ひとり家庭教師派遣業のほか、NPOやコミュニティビジネスをターゲットに、ひとり人材派遣業もやってます。

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