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Cuatro Dragons
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踏まれる屈辱

category: ◆internet

不労収入系のユーザと、露出度高い女性ユーザは、うちの敷居をまたがないで欲しい。足跡が残るだけで屈辱を感じる。オフラインでのご来訪なら塩か生玉子かくらいはプレゼントしてやれるものを。
>mixi

などと伝わるはずのないクレーム。

察するに、999人が鼻をつまんでいたとしても1人ハメてしまえばそれで元の取れるビジネスなんだろう。

ご参考までに

______

上記とは別の話だが、昨日仕事で使う学習参考書を書店で物色しているときに発見した、開いた口が文字通りふさがらなくなったタイトル。

「風呂で覚える倫理」


おかしいやろ、それ。百歩譲って風呂単の続編なのは理解するが、教育産業に携わる大人として、この言語感覚はいかんやろ。倒錯しすぎや。

俺、この本の出版に携わった人とは絶対に仕事したくないわ。
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2007/10/30 15:01 Tue | edit? | trackback(0) | comment(6)



いまさらギデンズ?

category: ◆geography

一昨日くらいから突然、ギデンズに関してなんか書かないと進まないなぁという気になってきている。

これまでは自分自身で今更ギデンズかよ、と思っていたので、ずっと長らくほったらかしだったけど、2002年の論文一本だけではちょっと伝わらないみたいだし、やっぱりこのテーマから逃げてた部分もあったんかな、という気もするし。何より学史的に考えても誰も何も書かないというのはちとまずいようにも思える。この程度押さえておけばあとは無視して先に進んでもオッケーですよ、という道標を僕なりに記録しておいてもええのかな、と。

個人的には、ギデンズをめぐって書いていくことで、去年発表した私的感覚の話とか、地名の固有名性の話とか、「理論と実践」の問題とか、いろいろつながってくるような気がしてる。それがたとえ理論的なつながりではなかったとしても、それはそれで仕方ないんでないか。そのつながりまで理論的に消化できてしまったとしたら素晴らしい話だと思うけど、その場その時で興味を持ってきたにすぎない問題群に誰しもが理論的一貫性を与えられるというわけでもなかろうし、書いてみなければ分からないような理論的意義だってまた多々あるだろうし。

論文ではなくて、短めの本とかに仕上げるイメージで考えてます。なるべく平易な言葉で。これまで思いついたり考えたりしていたことでも書いたことがないようなアイデアは、いずれ学会とかで発表することがあるかもしれません。

2007/10/29 14:54 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



腰痛再発

category: ◆diary

腰痛がまたひどくなった。左側だけがズイ~ンと痛む。

テニスで痛めたっぽい。無茶してキックサーブ連発してたから・・・。おかげで今日は足がほとんど出ず、拾えるボールも拾えず。

野球の練習も予定していたのですがそっちもキャンセル。

マッサージとか整体とかじゃなくて外科に行った方が良いのではとさえ思われる痛さです。

体のどっかが持続的に痛む状態って、ほんと集中力削がれる。

などと仕事が進まない言い訳。

・・・今日のBGM・・・
 サイケなココロ/carnation

2007/10/28 19:05 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



かけがえのない場所という幻想は笑い飛ばせない

category: ◆geography

ある場所が自分にとってかけがえのないものであるということは、直接間接に多くの、実に多くの人々の生きる意味を支えている。のかもしれない。

半ば意のままならぬ事情で、半ば自分の意志で、根城となる場所をとっかえひっかえしながらこれまで生きてきた僕には、その辺の感覚がどうもよくわからない。なので、場所の固有性が幻想だと言われたところで、そこに生の意味の危機みたいなものをみじんも感じることが出来ない。

あなたにとってかけがえない大事な場所という感慨が幻想だったとしても、あなたが幻想でなくなるわけではないだろうに。

いや、でもそんなあなたと私の関係のかけがえなさのことをこそ、この場所のかけがえのなさと呼ぶのであれば、ただちに肯定はしかねるけども敢えて論駁しようとも思わない。

なんにしても、他のあらゆる種類の幻想と同じで、そこから醒めないでいられてかつ醒めないでいても人に迷惑がかからないのであれば、そうした幻想の維持再生産こそが社会の究極の目標地点なんだろうな。

________

はがくれのカツカレーうどん。シングルでも十分量が多いと分かっていても、同じ値段ならとついセミダブルにしてしまう貧乏性な私。ダブルにしなかったのは、それでもなけなしの理性が働いたから。

・・・今日のBGM・・・
 how do you feel?/advantage Lucy

2007/10/26 22:40 Fri | edit? | trackback(0) | comment(0)



勇気と想像力以外の大事なもの

category: ◆works

また少し風邪引いたみたいで昨日の晩の仕事休んで今日も家に籠ってます。

夏に出費がかさんで収入が減って、それ以降、家系と事業費は計画経済化してます。でも、ヤなもんですね。日銭を計算しながらやりくりする日々。経験的に言って、緊縮財政化ではあまり研究がすすみません。あんまりお金のこと考えなくても普通の生活をするに困らない程度の経済力があって初めて、お金に直接つながるわけではないことに頭を使えるというもの。

ああ。MERRELLの新作が一足くらい欲しい。来月には何とか夏前の貯蓄水準にまで戻せそうだけど、例年師走もまた出費がかさむからなぁ。

でも、実は、生活費に余裕がないから考え事する心のゆとりがないのではなくて、考え事して充実した時間を過ごすことが減ったから何をするにも金がかかるのかも知れない。そう、考え事ほどコストパフォーマンスの高い快楽もなかなか他にはないハズなのだ。が。

ん~。

・・・今日のBGM・・・
 ジェリービーン/オセロケッツ

2007/10/25 16:32 Thu | edit? | trackback(0) | comment(0)



カウンター・ハラスメント

category: ◆diary

サバイバーとしての立場から発せられた真っ当な言葉というのは、たとえそれが場違いな真っ当さであったとしても、その場を沈黙に追いやってしまうものであるようだ。

その沈黙が不当でストレスを強いるものであるとすれば、やはりそうした沈黙を強いる言動もまた十分にハラスメントと呼ばれる資格を持つかも知れない。

このことが妥当かどうかの判断には、否応なく判断する方される方の立場の問題が絡んでくる。どういう人がどういう立場からこれを言ったときに問題になりにくいか、ということを具体的に考えてみると、ポジショナリティという概念に関する道徳哲学について面白い知見が得られると思う。

___

久しぶりにホームページの方を更新した。表紙もそろそろ変えたいけど、時間とゆとりがないなぁ。

・・・今日のBGM・・・
 STEREOTYPE LOVERS/Slap Sticks

2007/10/24 18:57 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



もはや秋の風物詩

category: ◆diary

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レタス浮かぶ中之島の川面。

2007/10/24 16:46 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



京都泊

category: ◆diary

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20071022213536
改装オープン以来、ばんからさんで飲みたなったんで京都泊。

2007/10/22 21:35 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



収穫祭

category: ◆diary

晩ご飯のおかずは昨日間引いた田辺大根の菜っぱ煮と、同じく昨日掘ったサツマイモのおみそ汁。それと太刀魚の塩焼き。昨日、丹羽さんの魂と遅くまで酒のおつき合いだったので、今日は内臓がへろへろ。よって酒は抜き。

まあ、それでも、炊きたてのご飯と取れたての野菜で贅沢を味わえたのでよし。

ちょっとした収穫祭でした。

・・・今日のBGM・・・
 青と白の日々/ザ・カスタネッツ

2007/10/21 22:44 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



まちをつくる感覚

category: ◆diary

最近、とんとご無沙汰だった、「お、まちつくってるぞ、俺」という感覚を味合わせてもらえる事件が二つ三つ。

こんなんが時々は起こってくれるような生き方が、継続的に出来るような、そういう環境であれば世の中の出来としては言うこと無し。

「お、まちつくってるぞ、俺」というのは、そういう環境がつくられる局面に絡んでるかも、という感覚のことなので、見事に自己言及ループではあるのだけど、人間と社会、「ひと」と「まち」ってそもそもがそういうもんだろうよ。

・・・今日のBGM・・・
 夢を喰え/Clingon

2007/10/19 22:49 Fri | edit? | trackback(0) | comment(0)



秋の歌

category: ◆musics

山中湖の帰りに、mp3プレイヤーのバッテリーケースのフタを無くしてから、外出時に音楽を聴くということをしなくなった。

夏の終わりから秋にかけて、あんまり音楽聴いていなかったんだけど、それでもそのことゆえに物足りなさを感じなかったのは、多分僕にとって印象深いというか、お気に入りの秋の歌というのがあまり無いからかもしれない。お気に入りの歌の中で、秋の歌だなぁと思うものは、春夏冬に比べて圧倒的に少ないのね。

ここ二、三年、暑い夏からいきなり急転直下で寒い冬になってる気がするので、秋を嗜む感じをすっかり忘れてしまってる気もする。歌が響いてこないのはそのせいもあるかも。

それでも、Clingonの歌は割といいかもしれない。どの曲が、というわけではないが。

・・・今日のBGM・・・
 リュックと嘘つき/Clingon

2007/10/17 12:23 Wed | edit? | trackback(0) | comment(0)



太刀魚メモ

category: ◆cookin'

展示替え終わって一人打ち上げのつもりで先日買った太刀魚のアラでパエージャを久しぶりに焼いた。

当然ビールを当てるつもりで飲み始めたんだが、以外とビールよりも冷たい純米大吟醸の方が合う。

これ、きっと、いつもと違う焼き方したせいだ。

実は、久しぶりのパエージャで買い物も仕込みもちょっと面倒だったので、思い切って具はタマネギと太刀魚だけにしてみたのだ。さらに、今までパエージャ焼くときにはあり得ないことだけど、味付けは塩とバターだけ、香辛料一切なし(最初に油通したニンニク以外は)。最近魚のアラは土鍋で炊き込みご飯にすることの方が多かったから、ちょっとそっちに引きずられた感じの仕上げ方になった。

和食は素材の味を活かすのが神髄っていうのはよく耳にしてはいたが、ああなるほどこういうことだったのか、と一人妙に納得。

ところで、昔どこかの料理屋さんで、ワインと一緒に楽しみたい人はワインの味を損なうからパエージャにレモンをかけないで、という注文がついていた。それ見たときに、レモンなしのパエージャとワインより、ワインなしのパエージャとレモンの方がええわぁと思ったのを思い出した。

今日の太刀魚パエージャも、嗜みのある人なら、そもそもビールや酒やなどとほざく前に迷わずワインなんかも知れない。それがきっとスタンダードなんだろうな。

ま、なんにせよ、太刀魚の火の通ったやつほどレモンにあう魚肉はない、と思った。

いろいろ発見多くて幸せな晩餐でございました。

2007/10/16 21:50 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



展示替え

category: ◆diary

柳原の展示替え。作業日は明日までですが、僕は今日で上がり。

今回はいろいろあって初めて僕が展示案出すことになったので、いつもよりはちょっと疲れた。ま、過去に使用した資料などを再利用する形でのささやかな常設展なのですが、あり合わせの材料で最良のバランスと内容を引き出すというのは、なかなか知恵を使う作業でした。

資格持った学芸員がいるわけでもなく、潤沢な予算があるわけでもなく、それでもなんとか今ある人手でやりくりしてる手作り感満点の資料館。建物そのものに価値があるということもあるけど、常に新しい資料を新しい成果を、とあくせくするよりは、同じ資料でも良いからずっとずっとあの場所で淡々と展示を続けていくことの方に意味があるように思えます。

資料館という名の記念碑なのかも知れない。

それにしても、資料庫をもう少し掃除したい。今回久しぶりに足を踏み入れてほこりっぽさにかなり萎えた。

・・・今日のBGM・・・
 きっと愛してる/The Boom

2007/10/16 18:41 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



遠い日

category: ◆diary

急に寒くなった感じがしたなー。

朝、びゅーっと寒風に吹かれて、最近恋愛感情というもんとめっきり縁が無くなったな、ということをふと思った。人を好きになってじんわりいい気分になったのって、いつが最後だったっけな。

なぜか寒い空気に触れたせいでね。

困ったことに恋愛体験もまた固有名の問題と切り離せない気がする。もちろんそんな話地理学者にするつもりはありません。いや、ヌケヌケとやってしまうタイミングがやってくることもありうるか。

かなりストレスが溜まっているので、仕事に支障を来さないように自分の研究とか哲学的思索の方にブレーキをかけて過ごしている。それがまたストレスの遠因だったりするのかも知れない。

思索に耽っててしみじみといい気分に浸れたのって、いつが最後だったっけな。

ふと窓の外を見やる。大阪港に向かって飛んでいく最終電車と目が合った。

・・・今日のBGM・・・
 寒い夜だよ/GOMES THE HITMAN

2007/10/15 23:16 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)



紫と水色

category: ◆football

三試合連続で終了直前の同点被弾とはなぁ。なんか、ほんと、試されてる気がするな。やってる選手も応援する方も。

紫は↓だったけど、地球の反対で水色は↑な感じだったのが救いだった。とりあえず今夜は枕を濡らさずにはすみそう。

・・・今日のBGM・・・
 鈍色の季節/ゲントウキ

2007/10/14 21:54 Sun | edit? | trackback(0) | comment(0)



このタイミングで交代かよ

category: ◆football

理解できなくもないけど。福岡戦見てて限界を感じたし。

ほんまどこまでも応援してるもんの根性を試してきよるな、この紫のチームは。

2007/10/14 00:47 Sun | edit? | trackback(0) | comment(1)



太刀魚

category: ◆cookin'

久しぶりのテニスの後、久しぶりに天満市場に立ち寄って、太刀魚を買った。

買ったはいいが、家に帰ったら調理するのが面倒になったので、明日仕込むことにして今夜は渉さんとこに太刀魚のフライを食べに行くことにした。

明日はアラでパエージャするのだ。ここんとこビール続き。胃がヨレヨレ。でもやめらんない。

テニスは二週間のブランクが一番調子狂う。

・・・今日のBGM・・・
 都合により流浪/タイライクヤ

2007/10/13 17:38 Sat | edit? | trackback(0) | comment(0)



ストレスマネジメント

category: ◆diary

週末は少し朝方冷え込みそうだな、風邪引かずにやりきれるかな、と思ってたら、週末待たずに風邪を引いてしもた。気温の変化に弱い体質なんとかならんもんかな。

京都勤務が増えてストレス溜まってるせいか、腰痛はひどいし人酔いもしやすい。大学院出てからずいぶんストレス・マネジメントだけは上手くなったと思っていたけど、油断大敵やったな。ここまでへたるとは思わなかった。

もうしばらくの間、少しゆるめて過ごす日々。

・・・今日のBGM・・・
 残像/セロファン

2007/10/11 15:10 Thu | edit? | trackback(0) | comment(0)



ネット向けの深さ

category: ◆internet

職業:善い人 開業のノウハウお教えします。

最近思考がネット向けの深さじゃない。

ネット向けの深さ。

久しぶりに行ったバーで、居合わせたお客さんにお褒めのことばを頂いたフレーズ。

この一週間、ずっと左腰が痛い。日記を書こうとすると「腰が痛い」というネタ以外のものを思いつかないのがどうにも歯がゆくて、それで日記を書かずにいた。もちろん、だからといって腰が痛いという事実は消えるわけもないのだけど、それでもそうこうしている内に消えてくれるだろうという控えめな期待くらいは持っていたんだが。

腰痛の前は、顎関節痛で悩んでた。腰痛の後にも何とか痛がまだやってくるのかもな。週末久しぶりのテニスは要注意、だ。

適度に憂鬱。でも適度に爽快。帰りしなにふと薫ってきたキンモクセイのおかげかもな。

#ネット向けの深さではない、と言ったときに浅い方を想像するか深い方を想像するか。どっちもありうるだろうけど。その程度にはネットというのは汎用性の高いメディアだなとは思う。今の僕にとって。

・・・今日のBGM・・・
 サイン/トルネード竜巻

2007/10/09 23:32 Tue | edit? | trackback(0) | comment(0)



深夜みなと通りの新幹線

category: ◆diary

ときどき、新幹線の車両を一両だけ載っけた大型トレーラーが、超徐行運転で深夜のみなと通りを大阪港から市内へ向かって走っている。

今までに三度くらい見た。

あれは、どこから来てどこへ向かうのでしょうか。誰か知ってる人教えて。

・・・今日のBGM・・・
 青雲/爆風スランプ

2007/10/04 00:49 Thu | edit? | trackback(0) | comment(2)



書いたことあったっけか

category: ◆geography

天才哲学者、天才数学者、天才科学者、というのは簡単に想像できるし、実際に存在している。

天才社会学者、天才経済学者、天才心理学者というのも、いるのかどうか分からないけど、いそうな気はする。

さて。

天才地理学者というのはおそらく歴史上存在したことがない。なんとなく、そんな気がする。これは、あくまでなんとなくなんだけど、地理学っていう知識の性格のちょっとした特徴を暗示しているような気がしてならないのです。

もちろん、普通の意味で天才的な人がたまたま地理学者だったということは可能だろうけど、哲学している人が哲学的に天才であることや、社会学している人が社会学的に天才であることが可能であるのに比べて、地理学している人が地理学的に天才である、ということはなぜだか不可能な気がする。

地理学とは違う意味で、天才歴史学者とか天才考古学者とか天才文学者ってのもなんか変な感じがする(それぞれなりに違う意味で)。

天才という概念と創造性の関係、天才の社会的被構築性、そんなんが関係してるかも知れない。科学社会学的にもかなり重要な概念だと思うんだけど、どうだろう。

天才って、geniusですよね。geniusは守護神、守護霊と言う意味でもある。てことは、天才地理学者はゲニウス・ロキと紙一重ってことでもありるのか。

シャレ以上の意味はあるかもしれない。

・・・今日のBGM・・・
 ノーウェア・カーネリー/トルネード竜巻

2007/10/02 16:22 Tue | edit? | trackback(0) | comment(2)



「ここ」と「これ」

category: ◆geography

逃げてばかりもいられません。週末の研究会に向けて、考えるべきコトはきちんと考えなければ。

「ここ」と「これ」の違いと、地名との関係。

う~ん。

でも明日くらいは飲みに行こう。給料日だし。

・・・今日のBGM・・・
 ローラの方法序説/carnation

2007/10/01 23:39 Mon | edit? | trackback(0) | comment(0)






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geophile
フリーランスの地理学者です。ひとり家庭教師派遣業のほか、NPOやコミュニティビジネスをターゲットに、ひとり人材派遣業もやってます。

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